院長ブログ

« キシリトール | | キシリトール »

キシリトール

こんにちは、衛生士の栗原です。キシリトールの第4弾

  <キシリトールを摂るにあたっての注意点> です。  

  1. ガムやあめ等にキシリトールを使用していても、原材料に砂糖や水あめが入っていると効果がまったくありません。
  2. キシリトールが50%、それ以上のものが効果を発揮します。
  3. キシリトールを大量に摂取するとお腹がゆるくなったり、下痢をすることがあります。そうなった時は一度中止してください。

以上の事を守って、回数をあまり気にせず、何かを食べたらキシリトールガム、タブレットを口に入れるというように、無理なくできる方法で習慣にすると良いでしょう。                       

   次回は、最終回・・・妊婦さん、乳幼児を育てているママへのキシリトールの関係性を教えます。ママ必見ですヨ!    

 

    

 

                 

世田谷区二子玉川の歯医者、歯科は大熊歯科医院

コメントする